難しいゲームの実況動画を見て適切な難易度のゲームを作る難しさを感じた

昨日の夕食後はまずYouTubeを視聴します。
まずはスマホゲームで廃病院の中を銃を持って進んで行くゲームのゆっくり実況を見たのですが、狙いを定めにくく高さが違う相手は狙えないのが大変だと思いました。
仕掛けはとても難しかったものの、答えを見れる仕様だったのが救いです。
続いてガッチマンという有名実況者のゴートマンというヤギ男を探して倒しに行くゲームを視聴しますが、敵が固すぎて大変そうでした。
適切な難易度の面白いゲームを作る難しさというものを感じつつ、スマホゲームのイベントのクエストの周回をします。
ドロップアイテムは目標の数だけ集めることができたので後は惰性で全てのドロップアイテムが少しずつ得られるクエストをのんびり周回することにしました。
そのイベントのストーリーはまだ終わりではなく、今日の18時に公開されるとのことで楽しみにしています。
そして一通り見たら英語学習をするのですが、翻訳するページの英文が多くてうんざりしました。
しかし、よく見ると同じ型の文章の繰り返しが多かったので思ったより時間がかからなくてほっとします。