ワークシートや表計算ソフトウェアについて

ワークシートなどについて勉強しました。交差するわくの一つひとつをセルとよびます。また、セルが太線で囲まれているわくをセルポインタとよび文字・数字などを入力できる位置を示しています。なお、この大きな集計用紙全体はワークシートといい、そのワークシート複数をまとめてブックとよぶこともあります。セルポインタの示すセルをアクティブセルまたはカレントセルといいます。画面には+のマークが表示されていて、これをマウスポインタといいます。セルポインタは、マウスのボタンをクリックするかカーソル移動キーによって、表の中を自由に移動することができます。各セルは、列番号と行番号の組み合わせでその位置があらわされ、これをセル番地といいます。スクロールバーやセルポインタの移動で、画面(表)の表示領域が上下左右にずれることを画面のスクロールといいます。表計算ソフトウェアでは、入力するデータの先頭が英字、カタカナ、ひらがな、漢字の文字であれば文字(文字列)として処理されます。知らないこともあったので復習したいなと思いました。脱毛ラボ カウンセリング